不妊の治療は働きながら可能ブログ:08月30日


赤ちゃんの味覚はまっさらな状態なので、
何を食べても食材はわかりません。

でも、
おいしいものはくちをあけてどんどん食べます。
なので
赤ちゃんには
いろいろなおいしいものを食べさせるべきなんですよね。

おいしい味覚をたくさん覚えれば、
それだけ好き嫌いもなく育っていくだろうし、
母親が作る「家庭」の味がしっかりしていれば、
それだけ、
娘は食に対して豊かな人間になっていくと思うんです。
家庭の料理って毎日食べるものですからね。

でも
娘には
何が何でも母親の手作り料理を…
という必要はないと思います。

レトルト食品、母親の手作り料理、レストランの料理…
それぞれを食べ分けられるように、
いろいろなものを食べていいわけです。

いろいろな料理を偏らずに食べさせてあげる…
そこから味覚が育ち、
大人になって好き嫌いの少ない豊かな人になれると思います。

そう考えると、
学校の給食ってすごいですよね。
一ヶ月の献立を栄養士さんが考えて、
ダブらないようにいろいろな料理が出てくる…

もし苦手なものがでてきても、
周りの娘がおいしそうに食べていたら、
それにつられて一くち食べ、おいしさに気づくこともある…

家庭でも同じように、
娘の苦手なものでも、
料理として食卓に出してもよいと思います。

親がそれをおいしそうに食べれば、
娘が興味を持って食べるかもしれません。
母親が苦手な食べ物も、
時々食卓にのせるよう努力しましょう!

食事中も黙って食べるのではなく、
「これおいしいね」なんて会話をしながら、
楽しんで食事をすることも大事!

「食」に関心を持つことが
「食」の豊かさにつながるんですよね。

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