目頭切開法の確実性は高い!オススメの二重手術ブログ:04月24日


わが家では父母と子どもの間で
毎日、挨拶をきちんとすることを、
目標の一つにしています。

家では家内がリーダーですから、
子どもに何かしてやったときには
必ず「ありがとうは?」と迫っていて、
やがてみんなが
「ありがとう」と言わされるようになりました。
 
ところがあるとき、
わたしは家で
「ありがとう」としか言っていないことに気が付きました。

大きな子どもとして
家内の世話になっているばかりであったということです。

「ありがとう」は
何かしてもらったときの言葉で、
待っている言葉です。

一方、家内は何と言っているかというと、
「どうぞ」なんです。

世の中は持ちつ持たれつだと言われていますが、
「どうぞ」と言う人がいるから
「ありがとう」と言うことができるんですよね。

ギブアンドテイクが社会における基本的な人間関係ですが、
考えてみれば常にギブが先なのです。
 
子どもは父母の働く後ろ姿を見て育っていくわけですが、
それは「どうぞ」と言っている姿です。

父母と子どもが向き合って、
子どもがいつも父母に「ありがとう」と言っているしつけ方では、
子どもはテイクすることしか身につきません。

父母の後ろ姿を見て、
父母のまねをするようにし向けるしつけが無くなっているようです。

プリーズとは、相手を喜ばせるという意味です。
家族がお互いに相手に喜んでもらおうとするとき、
温かさが醸し出されます。

みんなが「ありがとう」としか言っていないなら、
家族はつながりようがなくなります。

社会人であるためには当然として、
家庭で父として主人としての処し方を振り返える
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家内が「ありがとう」と言えるように…

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